平成26年度 全日本大学対抗テニス王座決定試合 結果
こんにちは。遅くなりましたが、平成26年度全日本大学対抗テニス王座決定試合の結果を報告します。
男子
1回戦 なし2回戦 信州大学VS関西学院大学
D1 大平純也・桐原崚× 2-6,5-7 ○ 日下稜介・菊本一輝
D2 宮村魁・藪直希× 6(5)-7,4-6 ○ 衣川郁弥・石山喬悠
D3 高岡翼・水戸創也× 1-6,3-6 ○ 牧田和久・岡本拓也
S1 大平純也× 1-6,2-6 ○ 日下稜介
S2 桐原崚× 1-6,3-6 ○ 菊本一輝
S3 水戸創也× 0-6,0-6 ○ 中村充
S4 千田航平× 4-6,4-6 ○ 衣川郁弥
S5 藪直希× 4-6,4-6 ○ 坂上良
S6 矢作郁瑠× 1-6,1-6 ○ 土田啓太
合計0-9で敗退
女子
1回戦
富士大学VS 信州大学
D1 石井小夏・福井愛○ 7-5,6-3 × 赤塚七海・高田萌絵
D2 × DEF ○ 秋本早紀・若狭玲弥
S1 石井小夏○ 6-2,6-3 × 赤塚七海
S2 福井愛○ 6-1,6-0 × 秋本早紀
S3 高橋美琴× 0-6,6-3,1-6 ○ 高田萌絵
合計2-3で敗退
平成26年度10月23日~26日まで、東京有明テニスの森で行われた今大会、私達信州大学も、北信越地区優勝校として乗り込んできました。全国大会という名誉ある大舞台で選手と応援が1つになって戦ってきました。
結果は男女共に初戦敗退でしたが、信州大学の選手達は全国の舞台でも全く引けをとらず戦い抜きました!。それでも、全国の強豪校はゲーム間やポイント間で競った時の粘り強さや集中力がすごく、なかなかセットやマッチを取らせてはくれませんでした。全国の強豪校のテニスを目の当たりにし、自分には何が足りないのかを知ると共に、全国でも自分のプレーは通用するという自信を手にした選手たちは更なる成長を遂げ、来年もこの舞台に戻ってきてきっと勝利を挙げてくれるでしょう!
最後に、運営をして頂いた全国学連の皆様、応援や援助して頂いたOB、保護者の皆様、本当にありがとうございました。そして、4年生の方々は今回が最後の王座となりますが、その思いは私達後輩が受け継いでいきます!本当に今までお疲れ様でした、ありがとうございました!







