【男子シングルス】
[7位]谷口健人(4年)
[ベスト16]水庭褒斗生(3年)
[ベスト32]臼井捺(3年)
[本選出場]佐治和季(4年)・河治樹(2年)・亀田侑生(2年)・中村文哉(2年)
【男子ダブルス】
[ベスト8]谷口健人/水庭褒斗生ペア
[ベスト16]佐治和季/守時吏桜(富山大2年)ペア
兒玉珠太郎(3年)/木花海里(3年)ペア
[本選出場]臼井捺/藤澤洸紀(福井大3年)ペア
矢部泰成(3年)/圡屋勇利(3年)ペア
三井獅道(2年)/河治樹ペア
【女子シングルス】
[ベスト16]阿部七音(3年)・三原光玖(3年)・草谷実乃里(3年)・橋本彩芽(1年)
[本選出場]植月莉乃香(2年)
【女子ダブルス】
[ベスト8]三原光玖/橋本彩芽ペア・河合南帆(2年)/植月莉乃香ペア
[本選出場]阿部七音/草谷実乃里ペア
以上となります。
今大会では多くの選手が目標としていた結果には届かず、それぞれに課題の残る内容となりました。また、他大学とのレベルの差、とりわけ競技力の向上への対応といった点でも現状を真摯に受け止める必要があると感じています。
一方で今回明らかとなった課題は今後の成長に向けた大きな糧でもあります。新入生を迎えるこの時期に当たり、部全体として改めて気を引き締め、より一層練習に励み、組織としての力を高めていくことが求められます。
今大会で得たくやしさと反省を夏季大会へとつなげ、各自が課題と向き合いながら研鑽を積み、部員一同努力してまいります。
今後とも変わらぬご指導と温かいご支援のもと見守っていただけますようにお願い申し上げます。